カテゴリ:歯並び・矯正治療 |
|
院長ブログへ ようこそ!
ブログパーツ
カテゴリ
全体
医院移転のご案内 医院移転の最新情報 治療例*患者さんの感想文 歯並び・矯正治療 学会活動・講習会など 成人矯正・大人の矯正 歯と歯の健康 メール相談 ありしま矯正歯科*活動報告 歯科健診 お知らせ! 医院での出来事 スタッフ募集 プライベート 楽しい仲間たち(^o^)/ 育児・家族 etc... すてきな絵本や本 など 趣味:写真・自転車など 思ったこと・・・ スタッフのお花 未分類 以前の記事
2012年 05月
2012年 04月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2008年 12月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 02月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 01月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 04月 2005年 03月 2005年 02月 2005年 01月 2004年 12月 2004年 11月 2004年 06月 ライフログ
タグ
検索
ファン
|
2011年 07月 11日
このたび、ありしま矯正歯科では ___________________________________________
2011年 05月 17日
矯正治療を始めるかどうかを悩まれている方の中には、
いつから何を始めたら良いのかわからず、 悩まれている方も多いのではないでしょうか? まず、矯正治療を始める時期に関してですが、 矯正治療を始める最適な時期は、患者様の症状により 実に様々です。 ある人は6才頃からが適していたり、またある人は、成長が落ち着いた高校1年前後であったりと、患者さんの症状により 治療を始める最適な時期は違ってくるものなのです。 矯正治療は、患者さんの咬み合わせの症状や、体やアゴの成長、歯の生え替わりの状況などを慎重に判断して、治療の開始時期が決められるものです。 患者さん症状に応じて、最適な時期に確実に治療を行っていくことが、患者さんにとっても最も良い治療につながります。 この様に、患者さんによって それぞれ異なる最適な治療開始時期を、素人が判断するのは困難です。 矯正治療を始めるべきかどうか? また、何時から始めたらよいのかなど悩みを抱えた場合は、 かかりつけの歯医者さんに相談するか、矯正の先生に相談することをおすすめします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2008年 05月 18日
「前歯が重なって生えてきた!」
「前歯のかみ合わせが逆で、受け口なんだけど・・・」 「なんだか、うちの子 出っ歯だな。」 「学校の歯科健診で咬み合わせの問題を指摘されたんだけど!?」 お子さんの咬み合わせや歯並びのことが、気になっているお父さんお母さん方はいませんか? また、歯並びのことや矯正治療のことで、わからないことはないですか? この度、ありしま矯正歯科のホームページに、小児矯正・子供の矯正のページを作りました。 お子さんの歯並びなどのことでお悩みの親御さんは、是非見て参考にしてください。 ![]()
2005年 06月 05日
矯正治療をしている人から、『矯正治療は歯が痛いよ〜!』と聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。
![]() 矯正治療では歯が動き始める初期に、3日〜1週間ぐらい痛みが続きます。 この痛みは全然痛くなかったと言う人も少数いますが、ほとんどの人がこの痛みを経験することになります。 では、この歯の痛みはなぜ起こるのでしょうか? 簡単に説明しますと、歯を動かすために装置で歯に力を加えるのですが、この力で歯と骨の間の組織が圧迫され炎症がおきるのです。そしてこの炎症が起こることによって、圧迫された側の骨が吸収されて歯が動き始めるのです。 この炎症が痛みの原因なのです。 この様に歯が動く現象そのものに、炎症が関わっていますので矯正治療から痛みを無くすことは不可能であると思われます。 しかしながら、この痛みの程度や感じ方は多少ではありますがコントロールすることが可能です。 ありしま矯正歯科では、この痛みの対策として、治療の初期には痛みの少ないワイヤーや装置を使用したり、痛みを緩和する方法などを指導することで、できるだけ痛みの少ない快適な矯正治療生活を送っていただけるようにしています。 矯正治療をこれから始めようと考えている人は、当然不安もあるかもしれませんが、だれでも、たえられる程度の痛みですので安心してください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ありしま矯正歯科で矯正治療をした患者さんのコメントのコーナーがありますので参考にしてみてください。 ありしま矯正歯科の患者さんの声のコーナー こちらも参考になると思いますのでどうぞ! DH くらやさんの矯正日記
2005年 04月 21日
歯並びのことが気になっていても、いつ初診相談を受けたらよいのかと悩む方もいるのではないでしょうか?
当医院では、かみ合わせに関して不安や疑問が起こった段階で初診相談を受けて頂きたいと考えていますが、可能ならば早めの受診をお願いしたいと思います。 ![]() では具体的には、何歳ぐらいに初診相談を受けるのが理想なのでしょうか? 私の考えとしては(これは先生により考えが違うこともあります)、まず6才位に初診相談を受けて頂きたいと思います。 理由は、症状によって6〜7才頃からの治療が有効なことがあるからなのです。状況によってはこの時期を外してしまいますと後の治療が大変困難になることがあるのです。 すべての人が6〜7才から治療を始めるわけではありませんが、それぞれの症状に見合った最適な治療時期を逃さないためにも、早めの6才頃の初診相談が理想と私は考えます。 したがって、症状によってはすぐに治療を始めないかもしれませんが、早めに自分の歯並びのことと矯正治療に関する情報を得ることはけっして無駄になることではありません。早めに矯正治療に関しての正しい情報を得ることで、歯並びに関して無駄に心配や悩を抱え込むことも無くなるでしょう。 そして、すぐに治療を始めない方は、治療に最適な時期が来るまで数ヶ月〜1年ごとに様子をみていくことになります。 また6才前の初診相談に関しましては、治療はすぐに始めない可能性がさらに高くなりますが、症状や治療に関する様々な情報を得る上でも、ひとまずは話を聞く価値は十分にあると思います。ですので歯並びのことが気になった段階で早めの受診をお勧めします。 でも、すでに7才以上になってしまっている場合も、過剰にあわてたり不安になることはありませんが、できるだけ早めに受診して頂きたいと思います。 まとめますと、歯並びの矯正治療に関する初診相談は早めがポイントです。すぐに治療を始めない場合もありますが、歯並びのことが気になった段階で早めに初診相談を受診して頂きたいと思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以下の項目に関することをまとめましたので興味のある方は参考にしてください。 ありしま矯正歯科 e-smileclub plus ・学校歯科検診のこと ・不正咬合や歯並びの問題を指摘された方々へのアドバイス ・初診相談の勧め ・初診相談を受ける時期に関すること ・矯正治療を始める時期に関すること 矯正治療全般に関する Q & A はこちらを参考にしてください ありしま矯正歯科の Q & A のページ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 写真は木更津の矢那。田植えを終え朝焼けの光に輝く苗と田んぼです。
2004年 06月 04日
少し前のことになりますが、スタッフに『先生、ディズニーのアニメ映画に矯正治療している女の子が出てきますよ!』と言われました。
その映画は『ファインディング・ニモ』 かわいいお魚の親子のお話です。 ![]() さっそく本を買って見てみると、映画の中に登場してくる女の子は確かに矯正治療をしていました。ビックリ! この女の子がつけている装置を解説すると、口の中の装置はマルチブラケット装置と言われるもので、これは矯正治療ではポピュラーなものです。 あと口の外に出ている装置はヘッドギアーと呼ばれる装置で、中のマルチブラケット装置とは別のものになります。この装置は当医院ではあまり使うことはありませんが、必要な人は使って頂いています。 ですが、さすがに家の外でも一日じゅう使うようには指導はしていませんのでご安心を。。。 アメリカでは日本よりずっと矯正治療をする人の割合が多いので、この様に目立つ装置を外でつけていても周囲の人はあまり違和感はないのでしょうね。 ディズニーのアニメに出てしまうくらいですから。 これはアメリカではそこまで矯正治療が社会に広く認知されている証拠なのではないかと思います。 他の映画でも同じタイプの矯正治療をしているシーンが出てくる映画があります。映画『チャーリーズ・エンジェルス』の中では、キャメロン・ディアス扮するナタリーが同じ目立つ装置をつけて登場するシーンがあります。 日本の映画で矯正装置が登場することはまだ少ないのですが、日本もアメリカ並みに矯正治療が一般的になってくれば出てくるかもしれませんし、そうなって欲しいと思います。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 画像は歯科衛生士 早川さんによるお花です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() < 前のページ次のページ >
| |||||||||||||||||